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とても迷ったのですが、七海様を採用することにしましたっ! 申し訳ありませんっっ!!!  いただいた3枚とも横に貼ってありますので、いつでもご覧ください!  またいつかやるかもなぁ……
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おおかみさんシリーズはとても面白いと思う [本の感想]

電撃文庫で絶賛刊行されている、沖田雅さんのです。


オオカミさんと七人の仲間たち (電撃文庫)

オオカミさんと七人の仲間たち (電撃文庫)




ホントは、この前のシリーズ、先輩とぼくも好きだけど、おおかみさんも好き。

先輩とぼく (電撃文庫)

先輩とぼく (電撃文庫)

  • 作者: 沖田 雅
  • 出版社/メーカー: メディアワークス
  • 発売日: 2004/02/10
  • メディア: 文庫



この独特のしょーもなさというか、面白さは、化物語にも近いところがあるやもしれません。
いや、ないか。

りんごさんが素敵なんですよ。
ひたぎが腹黒ロリになった感じですよ多分。

おおかみさんがかわいいし、入れたり尽くせりな作品です。

どんな人が読んでも、絶対好みのキャラがいますよ(笑)

ぜひ一度、読んでみてください!
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タラ・ダンカン [本の感想]

皆さん知っていますか…?

≪タラ・ダンカン≫という小説を。


タラ・ダンカン 若き魔術師たち(上)

タラ・ダンカン 若き魔術師たち(上)




タラ・ダンカン 若き魔術師たち(下)

タラ・ダンカン 若き魔術師たち(下)

  • 作者: ソフィー・オドゥワン・マミコニアン
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2004/07/02
  • メディア: 単行本


素晴らしいです!

自分のボキャブラリーが少ないのは熟知しておりますが!

とにかく面白いんだよ!

読めよ!

つまんなかったら苦情受け付けてやらぁっ!

ふぅふぅ……

ウィキペディアを載せるとね、

主人公のタラは、祖母のイザベラ達と暮らしていた。 9歳の頃に自分に不思議な力が宿っていると気付き、イザベラに相談するが信じてもらえず、自分が突然変異体なのではないかと疑っていた。ある日タラは、イザベラが親友のファブリスの父親と電話しているのを盗み聞きし、自分が生まれながらの魔術師であることを知る。 その時はイザベラに忘却の魔法を掛けられてしまい、その事を忘れてしまうが、サングラーヴ族が屋敷を襲ってきたことで記憶が甦り、なんとかサングラーヴ族を退けることに成功する。再度の襲撃に備えてイザベラが屋敷の守りを強化する間、タラは別世界に滞在することになる。そしてタラは自分の本当の生い立ちを知ることになる。


魔法少女モノだよ!
ハリポタ好きなら「えっ?!なにこの展開ハリーと一緒じゃん」と思う輩もいらっしゃるでしょう。

でもタラだって面白いんだよ!!!!

まぁ、読んでみてな。

最近6巻が発売し!


タラ・ダンカン 6  マジスターの罠 上

タラ・ダンカン 6 マジスターの罠 上

  • 作者: ソフィー・オドゥワン=マミコニアン
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2009/07/29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



タラ・ダンカン 6 マジスターの罠 下

タラ・ダンカン 6 マジスターの罠 下

  • 作者: ソフィー・オドゥワン=マミコニアン
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2009/07/29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


早く読みたいよぉぉぉぉぉおおぉぉおおぉ!!!!
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昨日の買い物 [本の感想]

昨日は早速お年玉を消費してきましたー♪
買ったのは、本です。


化物語(上) (講談社BOX)

化物語(上) (講談社BOX)







しにがみのバラッド。はねのないおんなのこ。

しにがみのバラッド。はねのないおんなのこ。

  • 作者: はせがわ けいすけ
  • 出版社/メーカー: アスキーメディアワークス
  • 発売日: 2008/12
  • メディア: 単行本




今まで図書館で読んでいた、

クビキリサイクル―青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

クビキリサイクル―青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

  • 作者: 西尾 維新
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2002/02
  • メディア: 新書






天と地の守り人〈第2部〉 (軽装版偕成社ポッシュ)

天と地の守り人〈第2部〉 (軽装版偕成社ポッシュ)

  • 作者: 上橋 菜穂子
  • 出版社/メーカー: 偕成社
  • 発売日: 2008/12
  • メディア: 単行本



とかを買いました!
感想は続きを読むからです。

続きを読む


好きな本達 [本の感想]

今回は特に書くことが無いので、好きな本などを紹介しようと思います。

まずは…(作家さんですけど……)西尾維新さんです。
1番始めに読んだのが『君と僕の壊れた世界』です。
素直にいうと……この人ハマリそーだなぁといったものした。
次には『不気味で素朴な囲われた世界』で、どーーーん!!!!(笑)。
ずきゅぅーんと撃ち抜かれました。ろり先輩最高!!!(←分かる人にしかわからない)。
その後にデビュー作である『クビキリサイクル~青色サヴァンと戯言遣い~』、『クビシメロマンチスト~人間失格零崎人識~』などの『戯言シリーズ』を読み(まだサイコロジカルまでですけど)、『新本格魔法少女りすか1~3』の『りすかシリーズ』など、西尾維新(様?先生?神?)の作品にハマっていきました。
これからもちょくちょく感想をいれていきます。

それから『灼眼のシャナ』や『涼宮ハルヒ』、『キノの旅』、『アリソン・リリアとトレイズ』などのライトノヴェル(こう書くとカッコ良くないですか?)作品です。
あぁ僕結構ヲタなんで。そーゆーの多いですよ。
この辺も感想いれてきます。


まあ他にもありますが、この辺にしとかないと長くなるんで(笑)。
ではおやすみなさい。

追記


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